三面にライトシャム、ブルーギルコン、ライトサファイアを使用し、それぞれの対面は同じ3色で仕上げています。ゆらゆら揺れるたびにキラキラ輝き奇麗です。
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西部劇で活躍するヒーロー・保安官をイメージしてフェルトで作った人形で、バッグなどに付ける小さな縫いぐるみです。型紙に合わせて切ったフェルトの顔、胴の詰め口を残して周りを縫い合わせ、中に綿を詰め、顔と胴を繋ぎ合わせます。別のフェルトで帽子を作り被せます。顔に目をつけ、首にマフラー、腰に拳銃、胸に保安官バッジをつけて出来上がりです。
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スワロフスキービーズと丸小ビーズで作った六角形のトートバッグのモチーフです。口が開いているので中に物が入れられます。
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スワロフスキービーズと丸小ビーズで作ったクロスストラップとクロスペンダントトップです。ペンダントトップとして使用することも出来ます。
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パッチワークを始めた頃(20年ぐらい前)の作品です。使用していたので随分と色が褪せてしまいました。
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笹浪組(さざなみくみ)を変化させた平紐です。一玉12本取り、36玉で配色は3色、水色・紅殻色(べんがらいろ)・金糸で組んだ帯締めです。水色を地色とし配色糸(紅殻色)を端に出さずに角をつけながら編み進めています。
唐組は菱形模様の平紐で、笹浪組を応用して平安時代からつくられるようになったようです。一玉12本取り、36玉、若葉色(わかばいろ)で組んだ無地の唐組平紐の帯締めです。
革紐の長さの分だけ丸小ビーズで表面部分(規則的な模様の繰り返し)を編み、次に革紐に巻き付けながら裏部分を編みます。
笹浪組(さざなみくみ)はV字型の模様の連続した矢羽根模様に特徴がある平紐です。一玉12本取り、36玉で配色は3色、珊瑚色(さんごいろ)・赤錆色(あかさびいろ)・金糸で組んだ帯締めです。珊瑚色を地色とし台の半分に配色糸(赤錆色と金糸)を配して編み進めると、左右に矢羽根模様が出てきます。